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	<title>ごごごぜん</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Tue, 12 Apr 2011 09:07:00 +0000</lastBuildDate>
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		<title>米をガスで炊くというマイブーム</title>
		<description><![CDATA[現在家で微妙に仕事をしている関係で家事をやる時間がある。 そんなわけで、米をガスで炊ける時間があったりする。 実家を出るまで家事なんかほとんどしたことがなかったのだが、意外にどうにかなるもので、日々適当な感じで作っているのだがこれがそれなりにおもしろい。ただめんどくさがりと慣れていないので簡素なものではあるけれど。 そんな一時かもしれないぬるい料理熱に、世間のブームと変なこだわりが加算され、炊飯用の土鍋を購入してしまった。 節電ムードと、ガスで炊く米はうまいと身にしみたため。よそのお宅にお邪魔した際にガス炊きの炊飯器があってそれがうまかったのだ。 そうして明後日の方向へ進むたいしたこたないこだわり！　そういうことってあるあるー。 ステンレス鍋でもできるのだが焦げ付きがこわいし、やはり土鍋のほうがおいしそうなイメージ。そんなある日、サティーに行ったら売られていた。日本製らしい。これは買うしかない！　何となく！　おいやあ！　いやでも炊飯専用の土鍋って……いやいやしかし…… そうして私の新しいおもちゃが増えた。新しい電気炊飯器も引っ越しのときに買ったのに。 使用方法は簡単だ。 （米を研ぐ。米と分量の水を入れて30分以上待つ。） 中〜強火で10分弱炊く （10分待つ（蒸らす）。あけてかき混ぜる。） 終了。 今のところ脳天直撃するほどはおいしくないのだが、米のせいか少量のせいか色々見極めたいと思う。いつかガス炊きのふっくらもちもち米を自宅で食べるたい！ 「アクエリオン Evol」というアクエリオンの続編がくるらしいのだけれど、キャラクターデザインが好みではないものになってしまってとても残念。主人公がさわやかイケメンなのも残念。もっとこうコクのようなものがある絵がよかったなあと思う。 ただやっぱりアニメは深夜帯でも20歳前後がメインターゲットな訳で、90年代のアニメに一番親しみを感じる層の私がそう感じてもしょうがないんだろうなあと思う。]]></description>
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		<title>ご無沙汰しております</title>
		<description><![CDATA[ここのページの持ち主です。ご無沙汰しております。 この度の地震で被災された方、被災救援・原発対応されている方、本当に大変な状況だと思います。 心から一刻も早い安心と安全が戻るよう心からお祈りしております。 私は関東圏に住んでおり、原発の恐怖はあるものの無事に暮らしております。 岩手県北部に住む親戚とも地震発生の次の日にメールでは連絡が取れました。 ただ、その後こちらからは連絡を控えておりその後が心配ではあります。 ささやかではありますが義捐金の協力と、東日本にいる者として、自宅で仕事をしているため、暖房はつけない、パソコンはつけても省エネ等の節電をしております。買いだめもしないようつとめております。 スーパーからどんどんモノが減っていると衝動的に買いだめしたくなるのですが、加工すれば食せる肉や魚、そして野菜はそれなりにあるので生きてはいける状況だと思います。 今後も厳しい予想がなされていますがなんとか寒さに震えている方に暖かい衣服と食料が届けられますよう強く願っております。 ここ数ヶ月ばたばたと退職や引っ越し等しておりましたので不在にしておりましたが、本日はとりいそぎ生存のご報告でした。]]></description>
		<link>http://www.gogogozen.com/wp/ctg/diary/1181</link>
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		<title>家探しと人生設計の甘さ</title>
		<description><![CDATA[最近家を探し始めたりしたりしている。 来年初めには脱パラサイトシングル！ と思っているが、そこへ至る道は全然甘くない。 家賃高いよ！ この言葉から始まり、この言葉に終わる。 そんなわけで百聞は一見にしかずと、 とりあえず関東の都内へ1時間〜1時間半ぐらいにあるエリアの UR現地案内所へ話だけ聞きに行ってみた。 少し都内から遠いんだけど、そこにURのお値頃な団地があったので。 URなのは営業が激しくないだろうという判断。 実際、匿名のアンケートに答えたぐらいで最後まで名前も住所も聞かれなかった。 おばちゃんに手続きとか条件とかいろいろ教えてもらって、 近くの団地の部屋を2種類ほど内覧をさせてもらった。 引っ越し時期が来年初め予定なので、まだ探すにはちょっと早いそうだ。 ということで参考程度に。営業さんの猛プッシュとかもないから安心。 築30年超の団地だったが、内装は結構きれいにリフォーム済み。 部屋の出入り口等にある木枠が少しぼろぼろになっていたが、 上からペンキで塗装してあったので個人的には全く問題ない範囲。 ネットも光がきているし、お風呂の追い炊きができるのは魅力的。 こんな感じでボトム（1DKとか）6万5千円程度。 このレベルで都内に近づけば10万越え。 近いエリアで築年数が浅いのも10万越え。 古くてもいいんだけど、古い団地は活気がないのがちと気になったりもする。 ワガママを言えばきりがなし。 UR以外も考えた方がいいのかもしれない。どうなんだろ。 家賃高いよ！ なんというかもっとしっかり人生設計があって実行すれば 家賃高いとかわめかなくても良かったのかなぁと思うと、なんともかんとも。 とりあえず見にいってみて色々収穫はあった。 そして説明してくれたおばちゃんはとても親切だった。良かった。]]></description>
		<link>http://www.gogogozen.com/wp/ctg/diary/1172</link>
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		<title>女の友情</title>
		<description><![CDATA[人生の節目を迎えた友人と会ってきた。 女の友情は儚いらしい。 どちらかに彼氏や配偶者ができたら崩れてしまうからだ。 しかしあまり実感がない。 もう少ししたらもっと実感するのだろうか。 ある友人が5年（？）ぐらい付き合った彼氏と別れたらしい。 原因は宗教だ。 「その他の部分はいい人だった。付き合ったことに後悔はない」 とさっぱりと言う彼女を見てホッとした。 そしてしばらくこちらに原因があって会わなくなっていたのに 連絡をくれたのが嬉しかった。 彼女を見たことがある我がカーチャンは 美人だから望みさえすればすぐまたできるよーと言っていた。 私もそう思う。 別の友人が一緒に初冬に北海道に行こうと誘ってくれた。 共通の友人が今北海道にいるからだろうと思っていたら、 それもあるが、いつお互い家を出たり、結婚したり、 何があるかわからないから、今、私と行っておきたいという。 そう言ってくれる友人にマジメに胸きゅんした。 そんなわけで女の友情は脆いとか儚いとか言われると少々寂しい気もする。 とはいえ今までの10年より、 次の10年は色々人間関係変わっていくんだろうなという予感もある。 どう変わるかは自分次第な部分もあるだろうけど、 お互いに余裕がなくなったり、目を配らなければいけないところが 公私ともに増えたりしていったときにどうなるのか。 脆くも儚い女の友情は、今、一番美しいのかもしれない…… なんてあまり言いたくないなぁ。 でもわからん。]]></description>
		<link>http://www.gogogozen.com/wp/ctg/diary/1169</link>
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		<title>夏休みの思い出</title>
		<description><![CDATA[シロイルカに出会った夏。俺たちの、夏。私たちの、夏。 連日の猛暑のなか、八景島シーパラダイスに行ってきた。 暑かった。混んでた。暑かった。混んでた。 シロイルカを初めて見た。 頭がいいらしいけど、何を考えているのだろう。 海の生き物ショーを見たんだけど、屋根付き屋外で 暑かったけど、ショーが始まったらテンション上がって とりあえず暑さが気にならなくなったので気持ちってすごいねと 一緒に行った友人と確認した。 ミュージアムショップがいくつかあったが、水族館本館（？）を出たばかりのショップが一番キャラクターが可愛かった気がする。 その店ごとに扱う商品が違って驚いた。 別の日に思い立って結構大きい県営プールへ別の友人と行ってきた。 同じグループで別の友だちが最近結婚・妊娠したので そろそろ友人とどこかへ何の心配もなく遊びに行けることって 減ってくるんだよなとしみじみ思って行けるときに行こうと。 例えばその結婚した友人とプールに行くなら お子さんがある程度大きくなってから子連れで行くことになる。 これ自体は非常に歓迎すべきことだし私自身もその日が楽しみだけど ああ、なんというか来年は同じ夏ではないかもしれないんだと。 私が皺が増えたり肉が垂れたりというレベルの変化でも 周りはがんがん変わるんだと。 プールなんていつでも行けると思っていて何年も行ってなかったけど 今年は堪能してきた。 堪能しすぎて正にウェルダンで、2〜3日は痛くてさらにしばらくかゆかった。 今は皮が剥がれてきて気になる気になる。 いつか友人たちとそのお子さんのプールに行くのも楽しみだ。 スイミングクラブのバイトをしていたときの友人たちなので 色々、そう、楽しみだ。ぐふふ 久しぶりに夏に夏らしいところに行った。 コミケにだけは行かなかった。行けなかった。]]></description>
		<link>http://www.gogogozen.com/wp/ctg/diary/1160</link>
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		<title>虫歯と真実の愛のはなし</title>
		<description><![CDATA[親知らずが虫歯になって歯医者に行った話と「真実の愛」の話。 歯医者に行った話 おおよそ十数年ぶりぐらいの勢いで歯医者に行ってきた。 先日親知らずが虫歯で欠けたからだ。 場合によっては神経を抜かなければいけないらしいが、とりあえず薬を詰めて様子見だそうだ。親切な歯医者さんだった。 歯医者に行くのも久しぶりだし、幼い頃かーちゃんが一生懸命歯磨きをしてくれたおかげであまり虫歯したことがなかったため慣れていないのもあり、緊張しすぎて自分の動きはおかしかった。 レントゲン撮られたときは機器に「レンズを見ないでください」とか書いてあるし、いきなり何かが回り始めるし、多分自分の目はやばかったと思う。レンズどこだ！　どこを見ちゃいけないんだ。目の前に鏡がある。苦しい……等々 綺麗な歯科助手のおねいさんにやだきもーいとか思われてないかだけが心配。 よくいるよね、こういう人。いるよね？　気持ち悪いとか思われてないよねと不安。 「真実の愛」の話 仕事で営業さんに同行したとき、私もお年頃のためお年頃な話が出て、どういう流れだか「真実の愛」がどうのという話になった。 営業さんはアラフォー・既婚・お子さん有であるが、しばしば家の外に「いい人」がいるという噂を耳にする男で、本人もそれを否定しないという世間の建前で言えばきもち悪い男であり、私の倫理観からいっても気持ち悪い男である。（しかしそれを気持ち悪いとは言わない層がいるのもまた事実であり、さらに気持ち悪いと言う層・言わない層の違いはそんなに明確でないらしいことがここ数年で知ったがそれは置いておいて） もちろん私のような人間をその営業さんが口説くというイベントは一切ない。 そんな営業さんが「「真実の愛」に気づいちゃったらしょうがないじゃない」みたいな話をしていた。 結婚した後に「真実の愛」に気づいちゃったらそれは真実の愛を取らざるを得ないんだそうだ。 私に「そうなんですか〜じゃあ「真実の愛」とらなきゃですね☆」みたいな回答を期待していたのかなんなのかしらないし、彼がどこまで本気で言っているかしらないけれど、私も負けずにキリリと「真実の愛なんてないと思いまっする」と答えておいた。 そのときの私はきっとかっこよかったと思う。青臭くて、汗くさくて、同時に加齢臭もあって。 歯科助手のおねーさんもこの場面を見たら見直してくれるだろうか。 つまりわけのわからない人にあんなあほくさいこと言った自分に若干自己嫌悪という話でおしまい。]]></description>
		<link>http://www.gogogozen.com/wp/ctg/diary/1158</link>
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		<title>騒音がふっとんだ個人的大事件</title>
		<description><![CDATA[サーバー騒音についてつらつら書いた翌日、親知らずが欠けた。 その他日常の日記。 ミント系のガムはクロレッツが好きだ。 味が長持ちするし、好みの味だ。 いつものようにクロレッツを食べていたら、 ガリッゴリッという音とともに何か嚙んだくさい感覚があって、 洗面所に駆け込んでガムを出してみたら そこには虫歯になりつつ砕けた歯があった。 どうも親知らずの半分が欠けたようだった。 痛くはない。そしてそのまま連休突入で用があったので放置。 昨日家族の行っているという歯医者に予約を入れようとしたら 会社の定時後だと来週火曜まで空きがないらしい。 とりあえず予約したが、今現在もその選択が合っていたかどうか悩んでいる。 早く行くべきだとはもちろん思う。 そんなわけでサーバー騒音は私の中から吹っ飛んだのだが やっぱりうるさいので、近々耳栓にはチャレンジしたい。 元同僚によると過去に騒音で体調不良になった経験をしたことがあるそうだ。 先日会社で同じような服を女性3人ほど着ているのを見かけた。 流行っているのだろうか。 これの右側のほう。 これはスレンダー〜普通体型でないと樽のようになってしまうなと思った。 私は着れないかもしれない。 左側のほうは先日元ギャルなおねいさんが着ていて 今日はその弟子（ギャルタイプではない）が着ていた。 流行っているのだろうか。 友人が「恋愛」と「お付き合い」と「好き」について悩んでいる。 mixi日記にそんな内容が書いてあったから メールでどうしたのかと尋ねてみたら 「恋愛ってなに？」というメールが届いた。 答えに窮した。 私だけには聞いてはいけないと思ったが 問いかける相手は私でなくても良く おそらく自問自答している時期なのだろう。 世間はねぇ夏だもの。]]></description>
		<link>http://www.gogogozen.com/wp/ctg/diary/1151</link>
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		<title>サーバーと耳栓と私</title>
		<description><![CDATA[仕事をしていると午後になると頭は痛いは、体温が上がってぼーっとするは、イライラするわで何かのストレスなのか自分が柔すぎるのかと考えていたのだが、今日ふとサーバーのファンの音がうるさくて頭が痛くなるんではないかと思った。その仮説を想像以上に長文で。 うちの会社は中小企業だ。 田舎なので自社ビル3階建て（面積はそんなにない）だが、営業さんと事務とネットワークエンジニアとPG・SEとWebデザイナーがワンフロアにいる。 そしてしゃちょーのご意向によりノーパーティションである。ちなみにパーティションは「パーテーション」や「パテーション」では変換されないらしい。 このワンフロアノーパーティションは意外にやっかいであることに気が付いた。 とりあえずなんでパーティションがないかというと、会社は家族でありッ！　顔が見えないとサボっているんではないか！　という理論に基づいて設置されていないらしい。 で、しきりもなにもないところにネットワークエンジニアもいて、サーバーのセットアップをしていたりして、やっぱりしきりも何もないところにラックタイプのサーバーがラックには入っていない状態で3機とあと数台の何かファンが回るものが置いてあり、うぉぉおおおおおおおおおんと朝から晩まで騒音剥き出しなのである。 あんな温度も管理されていないところでそりゃあうなりたくなりますよ、サーバー先輩もと思うわけである。チームマイナスなんちゃらに参加していてガリガリに冷やしているわけでもない。（それでも男性に合わせ温度た設定で冷房をつけると体が冷え冷えになるので実はそれにも異議は唱えたい） そんなわけで、今日ようやくなんだか一枚ドアを隔てた給湯室に行くと妙にホッとするのは、あのサーバーの騒音のせいじゃないかと思ったのである。 短時間ならともかく、朝から晩まであの騒音をずーっと聞き続けて知らず知らずのうちにストレスになってはいないかと。 ということで耳栓を買ってみた。 しかし耳栓は実はできない環境で、電話がかかってきて耳栓などしてるのがバレようものならボコボコになること間違いなしなのだ。しかし買わずにはいられなかった。 本当は耳栓を買うより先にサーバー別の所に置くか、私を別の場所に座らせてくれと言うしかない。しかしまあ無理だ。そういう環境や立場ではない。 きっとサーバーの騒音で頭痛が最近ひどいんですとかいっても絶対聞いてもらえない。あいつが柔なだけだと笑われるだけだ。 とりあえず明日昼休みや定時後に耳栓を試してみたい。 それで少しでも頭痛や不快感がなくなり、集中力が上がれば色々検討しようと思う。中に対策を求めることだけが道ではないし。]]></description>
		<link>http://www.gogogozen.com/wp/ctg/diary/1147</link>
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		<title>『たたかうお嫁さま』</title>
		<description><![CDATA[会社で世間話等をよくしている上司に友だちの披露宴すごかったすよーフガフガと鼻息荒く話していたら、『たたかうお嫁さま（けらえいこ著）』を持ってきてくださった。 上司は会社で家の話を聞いている範囲では良き夫であり良き父である人で、奥様におもしろいとすすめられて読んだらしい。上司は結婚式・披露宴を約10年前に上げている。 『たたかうお嫁さま』は『あたしんち』で有名なあの人の結婚式・披露宴までの道のりエッセイマンガだ。 私が気になった箇所 男は披露宴ではさらしものになった気になるらしい でも奥さんが満足すればそれはそれでいいので「女のもの」とわりきるらしい 高砂にある新郎新婦の机の所にある装花はあそこだけで5万〜20万かかるらしい ブライダルフェアは見本市もびっくりの混みっぷりと規模らしい 当日まで鬼のようなスケジュールらしい 上司の反応 パンダっすよ！　見せ物ですよ！ まあ女性が満足すればいいんすよ（満足しないと後々まで（以下略）） 花は高い。意味がわからん。各テーブルにある花を持って帰れるようにと奥様がこだわったらしいが、上司としては花を持って帰るとか意味がわからんと。 何カ所か巡ったが、マンガのとおりなところもある 聞いてない その他：やるならもっと派手に！　花火とか！ テーブル装花は男席にいらない。レゴ？　レゴはいいねぇ。持って帰るね。レゴで花作るとかどうよ。 キャンドルサービスのかわりに会場ぴたごらスイッチもいいね。今なら逆にゴンドラはアリ。 あくまで上司1人だけの話なので全然一般化できないが、なんか色々勉強になった。 そしてやっぱり私には無理というか縁ないなと感じた。 しかし、よく結婚式は夫婦になるためのイニシエーションとも言うし、あのめんどくさすぎるのを越えて見えるものもあるのだろうか、いやしかしやってなくても……自分の親もやってないし……しかし…… ということで現時点でぼんやり思うのは、夫婦になるまでにそれなりの色々なあれやこれやがあって、式をするしない、できるできないも含めて色々越える通過儀礼なのかなぁということである。まあやってないことはわかりませんな。 一緒に『セキララ結婚生活』他1冊もお借りしたが、作者のお母さんの書かれ方がまんま『あたしんち』の母でかわいかった。久しぶりにあたしんちを読みたくなった。]]></description>
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		<title>初参列</title>
		<description><![CDATA[先日生まれて初めて友人の結婚式と披露宴と二次会に参列してきたぞー！ 花嫁姿の友人はとっても愛らしかった。 花嫁の友人は愛らしいし、新郎新婦の本当に人柄が良いのがわかる式だった。 落ち着いた感じで楽しかったし、ご飯もおいしく、参列できて良かった。 大学・職場、高校の友人がほとんどなか、学生の時のアルバイト仲間私含め3人を呼んでくれて嬉しかった。 ああ「お披露目」だなぁという感じで、しっかりとしたものだったと思う。 新婦の笑顔がこれがまたとびきりのかわいさでねぇ。もともと披露宴でもたびたび言われてたけどいい笑顔が印象的な人で、それがもうすごいんですよ。 行く前はこれでもかと自分がマナー通り動けるか心配で、2回ほどご祝儀を忘れたり髪型ができてないという夢を見たりしたが、そちらはつつがなく終えられた。 ブーケトスは取れなかった。 卓上花はもらってよいとのことだったのでばっちりもらってきた。かわいらしいピンクを基調としたバラとかの花。格式高い感じ。 一緒に参列した友人もいつもと違って新鮮で良い感じ。 なにかこう、自分とは別の世界に迷い込んできた気分。 自分に1ヶ月後に結婚式できるよ！　結婚に必要なもの全部（新郎含め）揃ってるよ！　あれをやりたいかと聞かれると、あまりに別世界過ぎてそんなにやりたくないなあとか思った。 やりたくないというか自分には無理だ。未熟者ゆえにあんな気遣って、立派に式と宴やりとげられる気がしない。 友だちご夫妻は年齢的に年下だが立派だったと思う。「結婚」という試練を乗り越えて大人になったのか、もともと大人だったのか、いや両方か。 あとはやっぱりこのカップルがとかではなく、披露宴と二次会っておもしろいと申しましょうか、不思議と申しましょうかな行事だなと。司会がいて、ケーキカットの写真撮影は強要され（強要しなくても行く気が）、幸せお裾分けがとにかくたくさんテンコモリなあたりとか、色々。 とにかく色々圧倒されて、また自分を省みて、そんな一日だった。]]></description>
		<link>http://www.gogogozen.com/wp/ctg/diary/1139</link>
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